アイテム説明
『MARUNI60』
創ることの楽しさ、生み出すことの苦しみ。
さまざまな経験を経てカタチになったものには、
いつまでも変わらない普遍の価値があります。
____________________________
ヘッドレストをプラスしてリラックスタイムをより快適に。
ヘッドレストはソファの付属品的な役割とおもわれがちですが、
これがあるとないとではソファで過ごす快適な時間が
まったく別物になるといっても過言ではありません。
それもそのはず。実はソファの座面と同じく
中材にウレタンだけでなく、フェザーも採用しているから。
デザイン面に目をむけると、ヘッドレストにはありがちな、
支柱の金属が丸見えになってしまう欠点を
支柱にまで被せるカバーがセットになっており、
見事に補っているのも高ポイントな点です。
さて、実用面で見てみましょう。
それぞれのソファの高さにヘッドレストをプラスすると
フレームソファが77cmから95.5cmに
ハイバックソファが86.3cmから104.8cmにUP致します。
背の高い方や首までしっかり支えたい方、
そしてソファに座って映画をみたりゆったりお過ごしになる場合は
+ヘッドレストがお勧めです。
ハイバックソファにあわせるか、フレームソファにあわせるかは
お使いになる方々の身長・体形によってお好みが変わってまいりますので
是非ショールームでそれぞれの心地を体感頂けると嬉しく思います。
創ることの楽しさ、生み出すことの苦しみ。
さまざまな経験を経てカタチになったものには、
いつまでも変わらない普遍の価値があります。
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ヘッドレストをプラスしてリラックスタイムをより快適に。
ヘッドレストはソファの付属品的な役割とおもわれがちですが、
これがあるとないとではソファで過ごす快適な時間が
まったく別物になるといっても過言ではありません。
それもそのはず。実はソファの座面と同じく
中材にウレタンだけでなく、フェザーも採用しているから。
デザイン面に目をむけると、ヘッドレストにはありがちな、
支柱の金属が丸見えになってしまう欠点を
支柱にまで被せるカバーがセットになっており、
見事に補っているのも高ポイントな点です。
さて、実用面で見てみましょう。
それぞれのソファの高さにヘッドレストをプラスすると
フレームソファが77cmから95.5cmに
ハイバックソファが86.3cmから104.8cmにUP致します。
背の高い方や首までしっかり支えたい方、
そしてソファに座って映画をみたりゆったりお過ごしになる場合は
+ヘッドレストがお勧めです。
ハイバックソファにあわせるか、フレームソファにあわせるかは
お使いになる方々の身長・体形によってお好みが変わってまいりますので
是非ショールームでそれぞれの心地を体感頂けると嬉しく思います。
三面図

寸法図
スペック
| [幅(W)] | 53cm |
| [奥行(D)] | 14.7cm |
| [高さ(H)] | 67.5cm |
| [張地] | 合成皮革、ファブリック、皮革 |
| [クッション中身] | フェザー/ウレタンフォーム/人工綿 |
| [付属品] | 金具カバー |
ブランド

| マルニ 60 |
|---|
| MARUNI60 |
日本を代表するマルニ木工(広島県)が、1960年代のロングライフ製品を復刻生産する60VISION(ロクマルビジョン)に参加して立ち上げた新ブランド。
1928年の創業以来、「工芸の工業化」をモットーにいち早く近代化を達成し、高品質な 家具の普及に努めてきたマルニ。
日本の洋家具の歴史はマルニから始まった、と言っても過言ではありません。
そのマルニから2006年、60VISIONというパートナーを得て、創業当時の熱い想いを胸にMARUNI60(ロクマル)は誕生しました。
当時のデザインはそのままに、現代の 住環境に合わせてより良い製品へと進化し続けています。
MARUNI60はこれからも、流行に流されないものづくりの姿勢と、原点である創業者の想いと情熱を持ち続けると同時に、遊び心や楽しさという視点も忘れず、豊かな生活に繋がるような挑戦を続けていきます。
1928年の創業以来、「工芸の工業化」をモットーにいち早く近代化を達成し、高品質な 家具の普及に努めてきたマルニ。
日本の洋家具の歴史はマルニから始まった、と言っても過言ではありません。
そのマルニから2006年、60VISIONというパートナーを得て、創業当時の熱い想いを胸にMARUNI60(ロクマル)は誕生しました。
当時のデザインはそのままに、現代の 住環境に合わせてより良い製品へと進化し続けています。
MARUNI60はこれからも、流行に流されないものづくりの姿勢と、原点である創業者の想いと情熱を持ち続けると同時に、遊び心や楽しさという視点も忘れず、豊かな生活に繋がるような挑戦を続けていきます。

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ご利用ガイド












これまで目が向けられてこなかった木くずに、新たな価値を生み出した生地です。
工場内で木材を削る過程で生まれた小さな木くずを微細なパウダーに加工し、
横糸の一部に活用することで、軽さと強さを持ち合わせた家具用の生地として再生させました。
家具の木部になじみやすい4色は、どれも天然素材ならではの穏やかな色合いです。
【ファブリックランク2(M-02)】Konoko:#3E17(アイボリー)
【ファブリックランク2(M-02)】Konoko:#3E18(ベージュグレー)
【ファブリックランク2(M-02)】Konoko:#3E19(ブラウン)
【ファブリックランク2(M-02)】Konoko:#3E20(カーキ)